※本記事はアフィリエイト広告を利用しています
ついに確定!ワイモバイル乗り換え後の初請求額
2月にソフトバンクからワイモバイルへ乗り換えを完了しましたが、先日ついに**3月請求分(2月利用分)**の金額が確定しました。
結論から言うと、固定費削減は大成功です!
【PR】まずは自分のスマホ代がいくら安くなるかチェック!
1. 驚きの請求額は「1,166円」

出典:My SoftBank(筆者撮影スクリーンショット、ワイモバイル 1166円 請求明細)
今回の請求額は、なんと1,166円でした。 以前のキャリアと比べると、これだけで毎月数千円の浮いたお金が発生していることになります。
※参考 R8.1請求分 7,243円
- 安さの理由: PayPayカード割やおうち割光セットなど、事前のシミュレーション通りに割引が適用されていました。一安心(*’▽’)
- 通信速度:まったく不便を感じていないです。地下街でも問題なく通信できますし、遅いと感じたことがないです。そして、月のデータ量が契約上7GB(契約から半年は2GB増加オプションが無料で付きます。)ですが、自分の生活では家、職場でWi-Fiですし、動画も外であまり見ないので消費データ量も少ない上に、使用しなかったデータ量の繰り越し制度もあります。余程のことがないと困らないかなと思います。

- 無理な我慢??:ブログ用に無理してデータ量ケチったとかも本当にないです(笑)ただ、普通に生活をして~だったので、乗り換えたことによるストレスとかはまったくなかったですね👍
通話とかが増えるとまた別の話になるかと思いますが、基本的にLINE通話とかを使うことになると思いますし、携帯で話をしたとしてもそこまで長時間にならないと思いますから、どの道前のキャリアで支払っていたようなスマホ代にはならないかなと考えてます。
【PR】今の回線のまま安くするなら、まずはシミュレーションから
2. 事務手数料もポイントバックありで負担減
乗り換え時に気になるのが「事務手数料(3,850円)」ですが、こちらもキャンペーンを賢く利用することで負担を最小限に抑えられました。
- PayPayポイントバック: 2月の乗り換え特典として、1,100円分のPayPayポイントがしっかり付与されていました!

出典:My SoftBank(筆者撮影スクリーンショット、マイソフトバンク データ残量 繰越)
事務手数料の支払いはありましたが、こうした還元があるおかげで、乗り換えのハードルはぐっと下がりますね。
このキャンペーンは契約のタイミングによるかもしれないのと、PayPayカードを持っている等の条件があるかと思いますので、実際乗り換えらようとされるときは確認してみてください♪
3. 乗り換え手順のおさらい
「設定が難しそう……」と不安な方もいるかもしれませんが、私が実際に行ったeSIMの設定や接続テストの失敗談などは、こちらの記事に詳しくまとめています。
あわせて読みたい【実録】ソフトバンクからワイモバイルへ。
4. 固定費を削って別のへ回す
月々の携帯代が1,166円になれば、浮いたお金(実際6,077円/月浮いている形になります。)をそのまま毎月の交際費とか蓄することで自分の買いたいものに使っていくことができます。 もちろん資産形成の入金力を上げるに使ってもOK!
「稼ぐ」ことも大事ですが、こうした「確実な固定費削減」こそが、私生活を充実させたり、資産形成のスピードを上げる最短ルートだと再認識しました。乗り換え自体は面倒ですが、一度やってしまえば自動的に数千円/月が浮く仕組みが作れます👍
もし、今のスマホ代が高いと感じているなら、一度シミュレーションしてみる価値は十分にありますよ!
人によって動画を見るのでよくデータを使う等あったりするかと思いますので、まずはシミュレーションというところですね!
ソフトバンク光に加入していると、料金面で恩恵の大きいのがワイモバイルですので、自身の契約されいてるネット回線とかをもとに乗り換え先を検討するといいことが多いかもです!(^^)!
【PR】一度設定すれば、毎月数千円が自動で浮く仕組みが作れます👍
【Yステーション】お問合せ・お申込みはこちら
コメント